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復帰しました

ご心配をおかけしましたが、本日より職場に復帰いたしました。

先週末に「鼠径ヘルニア」の根治手術のために入院したわけですが、一体鼠径ヘルニアというのはどんな病気なのかを、今回は書かせていただきます。

書かせていただこうと思いましたが、こちらのサイトに大変分かりやすく書かれているので、引用させていただきます。
#そりゃ専門家が書いた文章の方が確実ですから。

<引用>
鼠径ヘルニアとは

鼠径ヘルニアとは鼠径部(下腹部の足の付け根あたり)の皮下に腹壁の穴からおなかの中の臓器(腸管等)が脱出する病気です。鼠径ヘルニアは、臓器の脱出する経路により、以下の二通りがあります。

外鼠径ヘルニア
鼠径部の筋肉には筒状の穴があり、この穴の中を男性では睾丸へ行く血管や精子を運ぶ管が、女性では子宮を支える靱帯が通っています。このトンネルを通って臓器が脱出するもの。

内鼠径ヘルニア
腹壁には弱い場所があり、ここを直接押し上げるようにして臓器が脱出するもの。

本来これらの場所は臓器が脱出してこないようになっています。しかし、長期間にわたり慢性的におなかの力がかかることによって、これらの場所が弱くなり支えきれなくなってヘルニアになるのです。
<ここまで>

こんな病気です。

そして、今回の手術で分かったのですが、私の腹壁は年の割に随分と弱く、ぽよぽよとしていたらしいんですな。
で、その部分にプラスチックのネットを入れる手術を受けたのですが、それが筋肉だかなんだかに当たって痛いこと痛いこと。座っている分には楽なんですけどね。

まあ、もう手術とかはごめんなんですが、どうも私の腹壁は先天的な理由で、つまり生まれつき弱いらしいので、今回手術していない方の下腹部の腹壁も間違いなく弱いだろう、ことです。

早い話、生きているうちにもう一回くらい手術をせなあかんかもしれません。

・・・いやですなあ。

手術前夜

ついに明日手術を受けます。すでに絶食タイムに入りました。
別にお腹が空いているわけではありませんが、「食べるな」と言われると食べたくなるのはなんででしょうね。不思議なものです。

今日はいろんな生徒・親御さんに心配をしてもらい、あたたかい言葉をかけていただきました。
つくづく、私は幸せ者だなあと思った次第です。

頑張って早く治します。ありがとうね>新風館のみんな

で。
復帰は4月30日の午後8時前くらいになると思います。
それまでの間は、上のwebmasterのメールアドレスをチェックすることはできませんので、
もしご連絡があるようでしたらお電話、または北風にメールをお願いいたします。

さて何でしょう?

塾に来たての、特に小学生は、問題を読まずにとにかく答えを書くことに意識が行ってしまう子が大変に多いです。

たとえば、
「下の図の、となり合う4つの円の中心を結んだときにできる図形の周りの長さは何cmですか?」という問題のうち、

「何cmですか?」の部分しか頭にいれずに問題を解こうとします。


・・・できるわけないですね。


そんなとき、

「問題、さて何でしょう?」

と突然問いかけ、いきなりの意味不明な質問にきょとんとしたところで、

「問題を読まずにやるってことは、いまの質問に答えるくらい難しい、っていうか無理やねんよ。そんなんできるんはエスパーだけやねんよ」

というと、その場は納得してくれるのですが、そりゃまあ、そんな簡単に治るようなものではありません。

簡単には無理ですが、せめて小学生の間にはなんとかしたいですね。
がんばります。

自己判断

よく保護者の方から、

「どうやって勉強すればよいのか、どこをどのように勉強すればよいのかがよく分からないらしいから、それを教えてやってもらえないか」

という悲鳴にも近いお願いをよくお聞きするのですが、

「どこをどのように勉強すればよいのか」を自分の力で発見して、
「そこはこのように勉強すればよい」ということを分かっていて、それを実践できるのであれば、
その子はすでに「かなりできる子」です。

もちろん、我々もそうなって欲しいと願い、そういう状態になるべく指導をしているのですが、やはり、一朝一夕に身につくものではありません。

我々の経験では、中3の終わりまでにこの状態に片足を突っ込んでいれば、もう万々歳、といったところです。
そして、それを高校3年間で練り上げて、大学入試前までに仕上げることができれば、大学入試をかなり良い感じで迎えることができるでしょう。

逆に、中3までにその状態に片足も突っ込めない状態だと、その3年後には余り明るい状態ではいられない可能性が高いです。



そういうわけでして、我々は中学生には

「今やらなければいけないこと」を必要最小限ピックアップして、
「これこれこういう風に考えてやってくること」を伝えて、
「それを期限内に確実にやってくる」

ことを積み重ねて、徐々にその量と質をあげていく、という方法で指導しています。
これを繰り返すことで、勉強に関して、徐々に自分で正しい判断ができるようになるのです。

間違っても

「何かいろいろ言われたけど、まあ、これくらいで良いや」

なんていう自己判断をしてはいけません。絶対ダメです。
絶対ダメなんですが、正しい判断ができない子たちは、すぐにこういう甘い判断を下してしまいます。

これを修正するのも、なかなか大変で時間がかかるのです。
保護者の皆様には、ご理解をいただければ幸いです。

そして、塾生は「罰ゲーム」をしなければいけないのは、上のように「自分に甘くしてしまった」ときにやらされるもんだ、と脳に刻み込んでおいてください。

時間割変更

塾生には既に伝えてありますが、私、さくらいが25日(金)に手術(鼠径ヘルニアです)をすることになりました。

手術自体は大したものではありませんし、入院も長くて2泊3日程度ですから、私の命がどうこうとか、塾の存続がどうこう、という深刻なものでは全くありません。
ですが、なんぼ言うても開腹手術ですので、術後4~5日は安静にせい、という医者の通達が出てしまいました。

そういうわけでして、今週と来週は一部の授業の曜日と時間帯を変更させていただきます。
以下はその確認です。変更先の時間が早い順に書きます。

・23日(水)

6:30~8:00 高校基礎数学(28日(月)の振替)

・24日(木)

4:00~4:50 小3・4算数(25日(金)の振替)
6:40~7:30 中1数学(25日(金)の振替)
7:40~8:30 中1英語(25日(金)の振替)
6:40~8:30 中3英語・数学は1クラス編成で

・25日(金)

4:00~4:50 小3・4算数はお休み(24日に授業済)
5:00~5:50 小6算数は時間割通り(講師変更)
8:00~8:50 中2数学は英語に変更
9:00~9:50 基礎コース数学は英語に変更
8:00~9:50 中1英語・数学はお休み(24日に授業済)

・28日(月)

4:00~4:50 小6算数は時間割通り(講師変更)
5:00~5:50 小5算数は時間割通り(講師変更)
6:40~8:30 中3は1クラス編成で英語の授業を
8:40~10:10 高校基礎数学はお休み(23日に授業済)

・30日(水)

5:00~6:30 高校受験数学はお休み(2日(金)に振替)
8:00~     理社と基礎コースは時間割通り

・1日(木)

全て時間割通り

・2日(水)

6:30~7:50 高校受験数学(30日(金)の振替)


ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。
#なお、10年以上新風館でやっていますが、ここまで授業の変更があるのは3,4年に1回くらいの割合です。
#いつもいつもこういうことをする塾ではありません。

生徒たちにとっては、こういう「不規則なスケジュールをきちんと管理して、きちんと対応する」という、とても大事なことを練習をする良い機会だと思います。きちんと時間どおりに来てくれることを強く望みます。




そういうわけで、授業の度に上記のことを生徒たちが関係する部分だけ伝えていったのですが、子供たちの反応はさまざまでした。以下、反応を列挙してみます。

・心配してくれる子

講師としてこんなにうれしいことは無いです。涙
大丈夫です。放っておいたら死ぬかもしれませんが、手術自体で死ぬことはほとんど無いです。

・いつもと違う時間割を楽しみにする子

小学生からこういう反応がでるのは、まあ、自然なことだと思います。
いつもと違うのは、ちょっと楽しいですからね。

・時間割が変更されるのは大変迷惑だ、という顔をする子

いや、びっくりしました。
もちろん、迷惑をかけるのは私なんですが、そう露骨に「迷惑です」みたいな顔をされましても。

この子たちには、人としての何かが足りない。そう思いました。
もちろん、子どもというものは、人として何かが足りないから子どもなので、修正の余地はいくらでもあるはずです。というか、してもらいますよ。新風館に在籍している限りは。

・今、自分のことに忙しいので、そういう話は後にしてください、という顔をする子

同上。


現実の受け止め方、というものを構築するのも、勉強の大事な役割なのだな、と今回は良い勉強になりました。

罰ゲーム

新風館といえば、着ぐるみの罰ゲームで有名らしいのですが、今日はその由来を。




tanuki2.jpg

上の写真は、慶応4年(1868年)、伊藤博文が初代兵庫県知事に就任した年に、板宿近辺で撮られたものです。

この時代は、元服する前の少年少女が何らかの責任をとる際は、上のような格好をして街を歩かなければならなりませんでした。

これを「罰遊戯」といい、現在は「罰ゲーム」と名を変えて、新風館に残っているのです。






もちろん、ウソです。
幕末古写真ジェネレータというサイトが面白くて。

がんばれお父さん

塾というのは、できない子ができるようになるためのところですから、塾に通いはじめたときに、「できないから」という理由で怒られることはありません。

当たり前のことです。できないから塾に来ているわけですから。

しかし、できるようになるための努力をしなかったりすると、それはもう大変叱られます。
下手をしなくても、着ぐるみとかをきるはめになります。

では、努力していない子に努力をさせればそれでOK、なんていう簡単なものじゃないのが大変難しいところです。



実際のところ、塾に通っている子のほとんどは、

「自分はできるようになるための努力をしている」

と、主観的には思っています。

もちろん、客観的に見ればその努力は努力のうちには入らないのですが、それがなかなか分かりません。
人間、自分の努力を否定されると感情的になるものですしね。

「君の努力は努力のうちに入っていないんだよ」

というのを分からせるのは、それはもう大変な仕事です。
口では「がんばる」とか簡単に言うのですが、行動はなかなか伴いません。

では、どうやれば行動が伴うのか。どう行動させるのか。


これがね、本当に難しいんです。
こうすれば万事解決!なんていううまい方法があったら良いんですけど、まあ、多分無いでしょう。

じゃあ例えばどんな手があるのよ、というと、我々はいろんなことをしているのですが、特に大事なことは、

『大人は大人なりにがんばって、子供が進むべき道を示しつづける』

ことだと思います。
自分が信じる道を、自分が正しいと思うやり方を示して、それを信じ続け、やり続ける。
そして、それを伝えつづける。

それが一番大事だと思うのです。

ちなみに、これは家庭内では父親が果たす役割です。がんばれお父さん。

小2クラス新設

5月8日(木)より、小2クラスを新設いたします。

○時間割

国語 火曜日 4:00~4:50
算数 木曜日 4:00~4:50

○授業料

月額 8,000円


無料で2週間、体験授業を受けることができます。
例えば、今申込をいただければ、5月1日(木)の授業までは無料です。

是非この機会にご検討いただければと思います。

新高校

今更かもしれませんが、

第三学区神戸市立新構想高校の校名が『須磨翔風高校』に決 定

らしいですね。もちろん、市立須磨高校と市立神戸西高校が統合してできる新高校ですよ。

さて、募集人数とか、入試難易度とかは、どうなるんでしょうか。

親離れ

その1:東大の入学式で「親離れを」

<引用>
東大の入学式が11日、東京都千代田区の日本武道館で開かれ、新入生の人数を大幅に上回る父母らで埋まった客席を前に、祝辞に立った建築家で特別栄誉教授の安藤忠雄さん(66)が「親離れをしてほしい」と新入生、父母双方に自立を促す一幕があった。東大の入学式は毎年家族からの出席希望が多く、この日の会場も新入生約3200人の周囲を、約5300人の父母らが席を埋め尽くした。
<ここまで>

・・・絶句。

その2:母親と一緒に入社式へ行く新入社員たち

<引用>
 多くの企業・学生と接してきたキャリアカウンセラーは「最近の母親は息子の入社式についていくことが多く、企業の方々も戸惑っています」と話す。

 もちろん入り口で「親御さんは入れません」と言われてしまうのだが、入社式が終わるまで母親は外で待っている。息子は入社式の後には研修が始まるため、一緒に帰ることはできないが、休憩時間に一旦外へ出て入社式の報告をし、母親は安心して帰るケースが多いそうだ。
<ここまで>

・・・これまた絶句。

そういえば、うちの卒業生も、大学生が就職活動をする際に、受ける会社を「親がチェック」しに企業の説明会に親子連れで来るケースがある、みたいなことを言っていましたよ。びっくりですね。



私も人の親なので、いつまでも子と共にありたいと思う気持ちは良く分かりますし、「親」として子供と一本線を引かなければならないときに、一抹の寂しさも感じることはあるのですが、それに負けてしまうわけにはいかんのです。

それが子を不幸にするのであれば、親は何としてでも親でありつづけなければならん。
私は、そう思います。

親業は、きっと世の中で一番難しい仕事ですから、全身全霊をこめないと。
こめたとしても、うまくいく保証はないわけですから。

国語と見せかけて

私、さくらいは基本的に理系教科担当なのですが、週に1回だけ、中3の国語を担当しています。

国語、といっても長文読解であるとか、古文であるとかを教えられるはずもありませんので、漢字の読み・書き・意味とそれを用いた短文作りを授業中にやっております。

生徒の語彙を増やし、思考力の土台そのものを鍛えよう、という魂胆なのですが、それはさておき。


「低気圧」の読みを答えろ、なんてことは簡単で、誰でも答えられるのですが、国語の時間に「じゃあ、低気圧って何?」と聞くと、まあ、大抵の子はあたふたします。

つまり、

「これは国語の時間だから理科のことは聞かれない」

と無条件に安心しているんですね。


それじゃあ、ダメね。勉強に学科の垣根なんて、本当は無いのだからね。
いつでもフルに臨戦体制を取ってもらわないと、いかんよね。授業中は。

まあ、実際のところ今年の中3は

「低気圧が何かを知らない」

というすさまじいことになっていたので、臨戦体制もへったくれも無かったのですがね・・・

自習スペース完備

昨年度から、高校3年生には自習用の机と物を置くスペースを用意しました。
好きに塾のスペースと参考書、そして我々を使って欲しかったからです。

そして、見事一年間塾に入り浸ってくれました。
いつも教室の片隅の机で勉強をしていましたから、その姿を見た後輩達は、少しは何か感じてくれたでしょう(希望的観測)。

しかし、今年度の高校3年生は二人。机がひとつ足りませんで、ちょっと困っていました。

080409_01.jpg
じゃーん。
北風先生が2脚用意してくれましたよ。しかも本棚付ですよ。

080409_02.jpg
ちょっと角度を変えて。

一番左の照明がついた机が、昨年度の生徒用の机でした。
今年度は講師用の机として利用します。

・・・1Fにさくらいと北風の机はそれぞれある上に、PC用の机まであるのに、なぜ今更2Fにも机が必要なのか。


それは、ヒミツです。
きっと、もうすぐ分かります。うふふふふ。

各クラスの人数状況

現在の新風館の各クラスの人数状況です。

小2   0名(小2のコマはまだありません。今後の予定です。ご予約受付中です)
小3・4 2名(定員まであと6名)
小5   5名(うち1名が体験希望中。定員まであと4名。1名は小4生)
小6   5名(定員まであと3名。1名は小5生)

中1(発展) 3名(うち1名が体験入塾中。定員まであと5名)
中2(発展) 2名(全員が体験希望者。定員まであと6名)
中3(発展A)4名(定員まであと4名)
中3(発展B)2名(定員まであと6名)
※中3はAクラスとBクラスの2クラスあります。

小学生(算数オプション火曜日4時) 0名
小学生(算数オプション火曜日5時) 1名
小学生(算数オプション水曜日4時) 0名
小学生(算数オプション木曜日5時) 1名

小学生(英語) 6名(現在学年別にクラスを分けることを検討中です)

単科(火曜日英語) 6名(うち1名が体験入塾中。定員まであと4名)
単科(火曜日数学) 5名(うち1名が体験入塾中。定員まであと5名)
単科(水曜日英語) 5名(うち1名が体験入塾中。定員まであと5名)
単科(水曜日数学) 5名(うち1名が体験入塾中。定員まであと5名)
単科(金曜日英語) 6名(うち1名が体験入塾中。定員まであと4名)
単科(金曜日数学) 6名(うち1名が体験入塾中。定員まであと4名)

高校生(基礎英語) 2名
高校生(基礎数学) 2名
高校生(基礎国語) 2名
高校生(受験英語) 2名 
高校生(受験数学) 2名
高校生の新規募集はしていません。
新風館に中3の最後まで在籍した生徒のみ、受講可能です。出戻り歓迎(笑)



定員いっぱいになりそうなクラスが無いのは、正直、経営的にまずいですね。なんとかしないと、いかんなあ。

実は、今年はきちんと目標人数を設定しました。
1年後に目標人数に達しなかったら、自分に罰というかペナルティを科すつもりです。

がんばろうと思います。
とりあえず、良い授業をしよう。さて、予習予習・・・。

小2のコマ

今年度から小2のコマを作ろうか、という話になっています。
というか、多分作ります。

もちろん、中学受験に向けてガツガツやるようなものではなくて、きちんと物事をやることの大事さと、楽しさをまずは身につけてもらおう、といったスタンスの授業になると思います。

公立中→公立高校→国公立大学と進学できるような指導、が新風館の基本スタイルですので。

プレッシャー

今年の新中1は、

『大変にプレッシャーに弱い』

ということが、この春休みで分かりました。これは、大変です。

「プレッシャー大好き!」という人はあまりいません。
ですが、あらゆるプレッシャーから逃げて生きていくことも、もちろんできません。

プレッシャーは人生のいろんな場面でかかります。
つらいことも多いですが、それを乗り越えると人間が大きくなります。

だから、プレッシャーから逃げてはいかんのです。

新風館の生徒達には、

プレッシャーを利用してでっかくなってやるぜ、くらい思うようになってほしい。
自分にかかるプレッシャーをうまく利用する術を、身につけてほしい。

そう願っています。

そんなわけで、中1の授業は、楽しいときはしつこいくらい楽しく。
でも、時にはほんの小さなプレッシャーを。

例えば、発言ひとつをしてもらうときにもプレッシャーをかけて、それを乗り越えてもらう。
そういう授業で6日間やってみました。そして、これからも続けるつもりです。

少しずつ、慣れてくれたらいいな、と思っています。

新風間の前のバス通りには、結構な数の桜が植えられていて、この時期は大変に綺麗です。

080402Sakura01.jpg
北側を望むとこんな感じで桜のトンネルになっています。

080402Sakura02.jpg
南側。

春だねえ。

塾長の北風が本を出しました。

2冊目が出ました。


1冊目はこちら。


プロフィール

さくらい@新風館

Author:さくらい@新風館
新風館通信(ソフトタイプ)です

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